浦安市議会議員 吉村啓治
<< April 2018 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 >>
Total Acsess
 
浦安市まちづくり活動プラザ内覧させていただく

平成26年度に閉校した旧入船北小学校の施設を活用し、さまざまな活動をする市民が世代を超えて交流や活動ができる場となる「浦安市まちづくり活動プラザ」を市民経済部協働推進課 協働・市民活動推進係主任主事に案内していただき、内覧させていただきました。
市の事業4事業(市民大学・うらやすそらいろルーム・基幹相談支援センター・浦安市適応指導教室)と市内に点在していた、まちづくり活動団体や新規に設立する8事業がが、同プラザに移転集約され活動の拠点として動き始めます。
更に、体育館・運動場が再整備され新規の貸し出し事業も開始されます。
吉村ブログ | 11:16 |dankaipower|コメントcomments(0) | -
2018JapanPrize受賞記念講演会で技術の進歩に感動

東京大学伊藤国際学術研究センター「伊藤謝恩ホール」において開催された2018JapanPrize受賞記念講演会に出席し、リチウムイオン電池の開発で受賞された吉野彰博士(旭化成名誉フェロー・名城大学教授)から「リチウムイオン電池の研究開発と商品化までの道」。
Bリンパ球・Tリンパ球系列の発見とそれがもたらした疾患の病態解明と治療法開発で受賞されたマックス・クーパー博士(エモリー大学教授・米国)から「B細胞とT細胞:免疫の適応能力を支える鍵」とジャック・ミラー博士(ウォルター・アンド・イライザ・ホール医学研究所名誉教授・オーストラリア)から「T細胞と適応免疫:発見から癌治療への応用まで」について、来場者に解りやすく説明してくださいました。
益々小型化し利便性に貢献する二次電池の開発状況、癌は深刻な病気ではなくなる時代の到来を予感しました。
講演を聴いていて研究者同士の連携で情報の共有化をして、更なる開発に挑む姿が覗われました。
吉村ブログ | 07:25 |dankaipower|コメントcomments(0) | -
市川市長選挙村越候補応援に枝野立憲民主党党首来訪


立憲民主党は、市川市長選挙で村越ひろたみ候補を応援しています。
生方幸夫千葉県連代表、枝野幸男党首の迫力ある応援の競演。
16時という時間帯にも、強風にもかかわらず市川南口で、黒山の人だかり、多くの聴衆に囲まれました。
流石です。
一連の応援活動で48万人中核都市の市政停滞を打破し、リーダーとして、財政力に添った行政改革・財政改革を村越候補に託したい市民が多いと感じています。
吉村ブログ | 22:40 |dankaipower|コメントcomments(0) | -
日本国最賞授賞式典で東京藝大の記念演奏会

国立劇場で開催された日本国最賞授賞式典では、東京藝大の日本国最賞式典序曲演奏(邦楽)と式典終了後の東京藝大シンフォニーオーケストラ記念演奏会(山下一史教授指揮)が開催され、天皇皇后と同じフロワーから拝聴することができました。ニコライ作曲「ウインザーの陽気な女房たち」序曲、授賞者のリクエスト3曲、天皇皇后ご退席の後、アンコール曲をいずれも格調高い雰囲気で拝聴することができました。
吉村ブログ | 10:37 |dankaipower|コメントcomments(0) | -
日本国際賞授賞式の様子を招待席から拝見しました。

公益財団国際科学技術財団(吉川弘之会長<元東大総長>)主催の日本国際賞(JAPAN PRIZU)授賞式が国立劇場で、天皇皇后ご臨席の下、衆議院議長、参議院議長、最高裁判所長官、文部科学大臣、内閣府特命担当大臣など来賓、審査委員、評議員などが、ご列席の中で開催され、恐れ多い気持ちで招待席から拝見いたしました。
授賞者は、吉野彰博士(旭化成名誉フェロー、名城大学教授)授章業績…リチウムイオン電池の開発。
マックス・クーパー博士(米国)・ジャック・ミラー博士(オーストラリア)授章業績…Bリンパ球・Tリンパ球系列の発見とそれがもたらした疾患の病態解明と治療法開発。の3名でした。
「日本国賞」は、科学技術において、独創的で飛躍的な成果を挙げ、科学技術の進歩に大きく寄与し、人類の平和と繁栄に著しく貢献したと認められた人に与えるものです。受賞者には、賞状、賞牌及び賞金5000万円が贈られるものだそうです。


吉村ブログ | 09:10 |dankaipower|コメントcomments(0) | -
 
 
前のページ | 1/862PAGES | 次のページ>>

 
吉村けいじ事務所 〒279-0021 浦安市富岡3-3 サンコーポ浦安D-1102 TEL&FAX.047-353-4527 メール

このホームページはリンクフリーです。記事・写真などの引用をする際は、出典先をリンクで明記してください。画像などへの直リンクはご遠慮ください。