浦安市議会議員 吉村啓治
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多くの皆様に支えられて、68歳の誕生日を迎える

7月20日、多くの皆様に支えられて、68歳の誕生日を迎えることができました。
7月20日の誕生花は「ナス」、ナスの花言葉は「よい語らい」だそうです。
今後とも、よろしくお願いします。
今日、美浜4丁目のYoshimuraReportポスティングが完了しました。そして、美浜4丁目のお宅で、ラッキーにも茄子の写真が撮影できました。
ナス:茄子(Eggplant) は、ナス科ナス属の植物。また、その果実。花言葉は「よい語らい 」「優美」「真実」「つつましい幸福」など。6/8・7/20・7/31・9/11・10/10の誕生花。
原産地 はインドの東部が有力である。その後、ビルマを経由して中国へ渡ったと考えられているらしい。
吉村ブログ | 16:06 |dankaipower|コメントcomments(0) | -
被災地ボランティア活動で、多くのことを学びました。

岐阜県内での豪雨被災地の後片付けに先が見えてきました。
今回の基本は、自己完結型でボランティアセンターの指示に従うことです。そして、被災地の方たちに気遣いさせないことです。
ご参考まで、基本のスタイル、現場の状況、道具用途一覧、あると便利な道具たちを記載しました。
西日本ボランティアセンターで軽トラックと運転者が足らないと聴きました。
私たちは軽トラックをレンタルして関市山間部を訪ねたので重宝されながら、有機的且つ合理的に活動することができました。
吉村ブログ | 07:47 |dankaipower|コメントcomments(0) | -
ボランティア活動し、多岐にわたり勉強ができました

昨日、深夜に帰宅しました。関市でのボランティア活動は、水野議員の段取りと軽トラックをレンタルして現地を訪問し、合理的かつ有機的に行動でき、被災地の皆さま喜んんでいただき大変良かった。
水の床上浸水は部屋にある家財を廃棄せざるを得なくなる。
浦安では、高潮や集中豪雨で元町の家屋が浸水する可能性がハザードマップで知らされている。
そのような災害がない事を祈りますが排水機場の整備は喫緊の課題であることを認識しました。
水野議員のアクティブ行動な行動力と合理的考え方に刺激をもらいました。
知り合った地元の方がホテルを紹介してくださるということでしたが、自己完結型を試みることで車中泊しました。
ボランティアセンター近くの温泉「ほほえみの湯」に無料で浸かる事が出来たこと。
帰路の高速料金8,650円が無料となったこと。
ボランティアを当して治水事業のあり方の勉強になりました。
吉村ブログ | 08:51 |dankaipower|コメントcomments(0) | -
岐阜県関市豪雨災害地域でボランティア活動二日目

岐阜県は全国的にNo1の猛暑でした。昨日に引き続きボランティアセンターの要請で家庭内で水に浸かった廃棄物の片付けを支援させていただきました。
さいたま市消防本部の屈強な消防署員4名が休日を利用して来られ、一緒に活動し喜んでいただきました。
西日本でのボランティア活動は、もっと深刻で大変だと思います。
ゴーグルや防塵マスクを持参しましたが、たまにしか使用しませんでした。西日本の場合では、ゴーグルや防塵マスクが必需品だと思われるので更にタン編です。熱中症にならぬ様に頑張っていただきたいと思います。
浦安市から約400kmの豪雨被災地関市で自己完結型ボランティアを体験できました。
自動車で現地に行き、軽トラックをレンタルして現場に行ったことで有機的且つ合理的に支援ができました。
ボランティアセンター近くの温泉施設「上之保温泉(ほほえみの湯)」に無料で入浴できて、大変助かりました。
その施設駐車場に許可を得て車中泊しましたが、ぐっすり睡眠が取れました。

吉村ブログ | 08:32 |dankaipower|コメントcomments(0) | -
岐阜県関市豪雨災害地域でボランティア活動しました

15日深夜0時に水野市議と浦安を出発し、ほぼ400km先の岐阜県関市豪雨災害現場近くまで走行する。
連休の間でしたが、深夜のスタートが功を奏し、関市市街地に4:30頃到着することができました。レンタカー会社のオープンを待ちしながら、スーパーマーケットで必需品を購入して準備した上、災害ボランティアセンターに向かう、途中、車窓から津保川が大暴れすた光景を恐怖感を持って見ながらセンターに到着。連休中でもあり1000人程度のボランティアが集まったと伺いました。
軽トラックをレンタルして到着したので、センターの方から有難いと云われ、関市山間部の鳥屋市地区で床上浸水で廃棄しなくてはならない物品と流木などを集積場に運びました。
普段は清らかで美しい流れが一変し、豪雨による大きな災害となった。
地元の長老の話では、少子高齢化により、山の植林整備や田んぼの畔道の整備などに惰りがあり、記録的豪雨で相乗的に被害が大きくなってしまったとのことです。
東日本大震災時は全国のボランティアさんに助けていただいたご恩を少しでもお返しできるよう2人で頑張りました。
吉村ブログ | 22:35 |dankaipower|コメントcomments(0) | -
 
 
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