浦安市議会議員 吉村啓治
<< May 2018 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 >>
Total Acsess
 
浦安市倫理法人会M/Sは秋葉邦男法人SBの講話

浦安市倫理法人会モーニングセミナーは、秋葉邦男法人スーパーバイザー・倫理経営インストラクターの「理屈なしにやってみよう」24年間事業を続けてこられたのは、倫理法人会と親父が入っていた家庭倫理とのご縁とつながりが影響し、現在に至っている。また「捨我得全…得るは捨つるにあり」の経営実践について講話して頂き拝聴しました。
秋葉邦男氏は東邦オート蠡緝充萃役でVolvo車の販売で日本一を誇るディーラーの経営されて来られました。浦安市明海4丁目の旧イトーヨーカドーをスターツコーポレーションが買収し、当面商業施設としてリニューアルオープンすることになり近隣住民が喜んでおられますが、この商業施設にVolvo車のショールームを新設する(現、塩浜営業所は修理専用工場)ことになっているそうで華やかさがプラス効果に影響しそうで朗報だと思いました。
吉村ブログ | 05:58 |dankaipower|コメントcomments(0) | -
第20回浦安三番瀬クリーンアップ大作戦に参加

第20回目となる浦安三番瀬クリーンアップ大作戦(今井 学実行委員長)が強風の中で実施され参加しました。300人もの市民が家族と共に集まったとのことです。
例年に比べてゴミの量が少なかった。毎月実施しているミニクリーンアップ作戦の成果や、強風のため漂着物が飛ばされてしまった可能性があるようです。
ゴミ拾いの後は、カニ釣り大会で楽しんだ模様です。
浦安市長も過去19回の功績を評価していましたが、主催の浦安三番瀬を大切にする会や浦安市の共催、千葉県、浦安市教育委員会、浦安市自治会連合会が後援で、浦安水辺の会、里海うらやすネットワーク、ガールスカウト、ボーイスカウト、青年会議所など多くの団体が三番瀬クリーンアップ大作戦を実施してきたものです。
吉村ブログ | 22:32 |dankaipower|コメントcomments(0) | -
ふるさと浦安かっぱ村の村民として会合と懇親会参加

ふるさと浦安かっぱ村(田中由三会長)の村民会合で「カッパの三平」映画鑑賞とレクチャーを受けた後、懇親会が行われ参加させていただきました。
ふるさと浦安かっぱ村は、河童連邦共和国(全国組織)の所属村として、河童愛好者の親睦交流、情報交換の活動を行うと共に独自に「境川を河童のすめるきれいな川に」をスローガンに浄化キャンペーンを行ってきました。
今後は境川の水質改善への働きかけと共に境川を市民のため広く活用出来る環境づくりに調査研究をはじめ、「境川クリーンアップ」など、引き続きキャンペーン活動を行います。
合わせてそのシンボルとしての「べか舟河童像」の維持管理にも務めています。https://furusatourayasukappa.weebly.com/
吉村ブログ | 05:13 |dankaipower|コメントcomments(0) | -
浦安市立富岡小学校の創立40周年記念運動会観戦

浦安市立富岡小学校平成30年度、創立40周年記念運動会を観戦し感動しました。
各種目を一生懸命、実直に頑張る姿と組体操の真剣さと美しさに胸を打たれ目頭が熱くなる思いを橋本高良校長とも共感させていただきました。
ご存知の方が多いと思いますが、PTA副会長を二年間務め、サンコーポ浦安自治会長、議員として入学式、卒業式で何度となく歌わせていただいた富岡小学校歌は、後に、浦安かっぱ村村会で懇談する、宇田川敬之助先生の作詞です。
1.青雲うかぶ 浦安の光りあふれる 学び舎に やさしく強く美しく日本のこころさくら花 胸に咲かすよ ああ我等の富岡小学校。
2.潮風におい かもめとぶ学びの庭に肩をくみ素直に正しく健やかに天にのびゆく若竹の いのちそのまま ああ我等の岡小学校。
3.黄金の銀杏ほこる地の学びの窓に仰ぎみる雲間はるかな富士の山 高い理想にあこがれて瞳はもえる ああ我等の富岡小学校。
4.緑ゆたかな町をぬい学びの岡によりそって流れてやまぬ境川 希望はるけき海原へ心あわせて ああ我等の富岡小学校
吉村ブログ | 22:55 |dankaipower|コメントcomments(0) | -
浦安市国際交流協会総会に総務担当員として出席
浦安市文化会館で開催された、浦安市国際交流協会(白木聖代会長)総会に出席させていただきました。同協会は、昭和62年創立以来、本市の国際施策の推進に尽力されて来たことは多くの市民がご存知だと思います。また、浦安市は「浦安市国際化指針」を策定し、基本理念は「多様な文化と人がともに支え創造するまち・浦安」施策の柱は、1.コミュニケーション支援、2.生活支援、3.多文化共生の地域づくり、4.国際都市としての魅力あるまちづくりです。
現在、本市の在住外国人数は3,925人となり、急速な増加傾向にあり、その国籍も80各国を超え、多様な人と文化が共存している。益々本協会の役割が増えます。さらに、2019年にはオーランドとの姉妹都市提携30周年を迎える。
来年、開催されるラグビーワールドカップの公認キャンプ地候補国との調整中、東京パラリンピック車いすバスケットボールイギリスチームの事前キャンプが行われることが決まっています。
吉村ブログ | 09:12 |dankaipower|コメントcomments(0) | -
高知県黒潮町〜須崎市視察後、高知駅・高知城を経由


高知県黒潮町〜須崎視察で強く感じたことは、国や県の補助金や助成金をフル活用し豊かさを感じる黒潮町(人口11,340人・予算97憶5千万円)と衰退ぎみの中で何とか税収を増やそうと孤軍奮闘的に努力している元気創造課姿を見た須崎市(人口22,114人予算132憶円)の違いを大いに感じながら、浦安市の豊かさを改めて認識しました。
視察を終え須崎の道の駅で昼食し、鰹のたたきを目の前で焼いたものを購入し帰路へ、高知駅ではNHK龍馬伝撮影舞台セットと銅像を拝見し、路面電車で高知城へ移動、名城と知られる高知城を眺めながら博物館で、しばしの休憩をとり空港へ向かう。3日間、議会事務局の渡邊課長、熊川係長に大変お世話になり感謝しています。


吉村ブログ | 08:16 |dankaipower|コメントcomments(0) | -
須崎市視察…人材育成未来塾の活動見学〜レクチャー

総務常任委員会行政視察の2日目は、須崎市が取り組む人材育成未来塾卒業生が活動する現場「須崎まちかどギャラリー」「暮らしの根っこ(移住ハウス・ゲストハウス)」の見学し、ワークショップ、街角ギャラリー、移住促進、シニアの買い物難民支援など、卒業生の活躍ぶりを拝見しました。3日目は須崎市庁舎を訪ね、小野修一郎議会事務局長歓迎の挨拶及び、元気創造課有澤聡明元気創造 係から、須崎未来塾の取り組み《担い手の育成》などを主体にレクチャーを受けました。元気創造課では、ゆるキャラしんじょうくんの運用も担当し、ふるさと納税の大幅な増額にも寄与している。
同市は、人口22,114人、面積135.44k屐⇒住山132憶円、議員数16人。第一次産業の漁業並びに鯛、カンパチ、ハマチ養殖漁業。農業では、ハウス栽培によるミョウガ、キュウリ、ピーマン、シシトウ、花卉などが主要産物です。
2016年にゆるキャラグランプリを受賞した「しんじょうくん」がふるさと納税大増収などに活躍中です。
詳しくは⇒http://www.yurugp.jp/vote/detail.php?id=00000957
吉村ブログ | 04:33 |dankaipower|コメントcomments(0) | -
黒潮町視察二日目は、シティープロモーションについて

黒潮町視察二日目は、シティープロモーション(スポーツツーリズムによる街づくり)について、門田産業推進室長、岡本観光係長の説明を拝聴・意見交換し、高知県フットボールセンター黒潮町グランド人工芝2面・天然芝2面。大方野球場などを見学させていただきました。
黒潮町総合振興計画<基本計画>
1.農林業の振興及び中山間地域対策の充実、2.水産業の振興、3.商工業の振興、4.観光の振興、5.雇用促進対策の充実。基本計画の中で特に、スポーツツーリズムの取り組みを主体に伺いました。
土佐西南大規模公園の施設を活用して、何の競技を進めるのか、施設の特徴と担当者の得意分野の一致(サッカー)、地域の指導者、学校の指導者、県の競技団体との連携、県内の競技団体との連携、県内施設との連携(春野運動公園)、町内宿泊施設との連携などについて詳しく伺いました。
黒潮町は災害対策もスポーツツーリズムも国・県の助成金(ふるさと雇用)(加速化交付金)(推進交付金)の活用が上手だなと感じました。
二日間、すべての行程にお付き合いくださった小橋議会事務局長並びにスタッフの皆様と小松副議長に感謝申し上げます。
吉村ブログ | 05:39 |dankaipower|コメントcomments(0) | -
浦安市議会総務常任委員会高知県黒潮町視察に感動



浦安市議会総務常任委員会高知県黒潮町土佐佐賀津波避難タワー見学⇒本年1月に新設された黒潮町役場新庁舎で「犠牲者ゼロを目指す 黒潮町の地震・津波対策」についてレクチャーを受け感動しました。
黒潮町は、平成18年に「旧佐賀町」と「旧大方町」お合併により誕生した町で、面積188平方km、人口11,340人、延長35kmの美しい海岸線を有する風光明媚な町です。
2013年に高知県が公表した最大震度7、最大津波高34m地震を想定した津波避難タワーや防災教育・啓発活動の説明を災害対策について詳しく丁寧に拝聴しました。
小橋議会事務局長に調整いただき、大西町長、小松副議長、徳廣情報防災課長、南海地震対策係長、他の方々にお世話になりました。「犠牲者ゼロ」を目指すためには、防災・減災が文化として、生活の中に溶け込まなければならないことをご教示いただきました。
およそ100億円規模の財政規模で津波避難タワーをはじめ、数多い対策には、国や県の補助や助成がないと成り立たない。緊急防災・減災事業債制度、地方創生加速化交付金の交付対象事業などフルに活用しているところも勉強になりました。

吉村ブログ | 05:44 |dankaipower|コメントcomments(0) | -
中央大学「辞達学会」主催新歓、枝野幸男講演会に参加


中央大学「辞達学会」主催の新歓講演会が同大クレセントホールにて開催され、立憲民主党枝野幸男代表が講師の「立憲主義と民主主義」講演と学生たちとの質疑応答に、お誘いいただいた方と参加させていただきました。
辞達学会は、社会で生き残るための最も重要なスキル『伝える力』『表現する力』『議論する力』を弁論により身をもって学び、将来の夢の実現へ近づける中央大学唯一の弁論サークルのことをいう。
将来ある学生たちの活発な質疑応答を聴きながら頼もしさを感じました。辞達学会第118台幹事長の古川裕大君たちリーダーに学内を丁寧に案内していただくことができました。いずれは、官僚か政治家を目指して頑張ってほしいと期待しました。
吉村ブログ | 06:20 |dankaipower|コメントcomments(0) | -
 
 
前のページ | 1/432PAGES | 次のページ>>

 
吉村けいじ事務所 〒279-0021 浦安市富岡3-3 サンコーポ浦安D-1102 TEL&FAX.047-353-4527 メール

このホームページはリンクフリーです。記事・写真などの引用をする際は、出典先をリンクで明記してください。画像などへの直リンクはご遠慮ください。