浦安市議会議員 吉村啓治
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浦安市商工会議所賀詞交換会に来賓出席させていただく

東京ベイ舞浜ホテルクラブリゾートに於いて開催された『浦安市商工会議所賀詞交換会』に約350名が集う席に来賓出席させていただきました。
柳内光子会頭の主催者挨拶後、来賓代表で内田悦嗣浦安市長⇒渡辺博道復興大臣⇒千高橋昌伸葉県商工労働部次長⇒山内清行日本商工会議所総務部長⇒途中で櫻田義孝オリンピック・パラリンピック大臣の来賓祝辞があり、多数の来賓紹介⇒乾杯⇒歓談⇒中締め⇒お開きの間、多くの方々と懇談させていただきました。

吉村ブログ | 22:52 |dankaipower|コメント- | -
福島浩彦氏が支える飯塚まこと我孫子市長候補応援

私の尊敬する福島浩彦(現・中央学院大学 教授、元・我孫子市長、元・消費者庁長官)さんに、ご挨拶できました。
福島元市長は、『市民派市長』『市民自治の構築』など、我孫子市に「市民自治の可能性」を求めて「提案型公共サービス民営化制度」などを推進してきた方です。
我孫子市の現市政に問題を提起を訴えるため『新しい市長をつくる会』を立ち上げ共同代表です。
新しい市長をつくる会が、飯塚まこと市議会議員に市長選出馬を要請し、立憲民主党公認の同志、飯塚さんが立候補し、市議会議員4期目の経験を基に市政改革のために立ち上がりました。
昨日は立憲民主党から、枝野幸男代表、岡島一正県連幹事長、長浜博行参議院議員や多数の自治体議員が応援に駆け付け私も一言だけ応援メッセージを送りました。
飯塚さんの演説を聴いて素晴らしい人柄を感じました。
投票率が伸びますように祈ります。
吉村ブログ | 07:26 |dankaipower|コメント- | -
浦安市民大学修学旅行メインイベント『サイノカミ』

サイノカミは歳神様をお祀りし、その年の厄払いとして五穀豊穣、無病息災、村中安全を祈願します。
 三島町では1月15日に各地区で実施しており、町全体でサイノカミを保存していることが評価され、国指定の重要無形民俗文化財に登録されました。
 サイノカミは積雪を踏み固めたあと(バンバ踏み)、御神木と呼ばれるサイノカミの芯の部分を山から切り出し、御神木に藁やカヤ、豆殻などの燃え草を巻き付け、柱を立てます。そこへオンペイ、オンべ(幣束)と呼ばれる扇子や生紙などでつくられた縁起物をその年のアキの方(恵方)の方向に取り付け、夕刻に点火。オンペイに火が点くと縁起がよいとか、豊作であるとか、またオンペイの燃えた煤を身体の悪い部分に塗ると良くなるとも云われています。地区ごとにサイノカミの形状や謂われなど、いくつかの差異があります。
三島町生活工芸館のスタッフに、準備中の三地区の準備作業を見学、一部お手伝いもしました。
夜7時からの点火式から燃え盛る幻想的な様子を拝見させていただきました。
吉村ブログ | 06:26 |dankaipower|コメント- | -
奥会津で打ちたての蕎麦と郷土料理『こづゆ』を戴く

工芸館横の「どんぐり」(テレサ・テンゆかりの館)食堂で、手打ち蕎麦実演と打ち立ての蕎麦を美味しく、ご馳走になりました。
こづゆ. 農林水産省選定「農山漁村の郷土料理百選」で選ばれた福島県の郷土料理。 ホタテの貝柱でだしを取り、豆麩(まめふ)、にんじん、しいたけ、里芋、キクラゲ、糸こんにゃくなどを加え、薄味に味を調えたお吸い物を、会津塗りの椀で食す料理を頂戴しました。

吉村ブログ | 22:49 |dankaipower|コメント- | -
奥会津生活工芸品の実演見学と生活工芸館で説明を聴く

経済産業大臣指定伝統工芸品「奧会津網み組細工(山ぶどう細工)」伝統工芸士青木基重さんの手編み作業をされながらの説明を伺いました。
会津三島町生活工芸館で板橋淳也館長とスタッフの皆さんから、縄文時代から受け継がれた生活工芸品の数々、奧会津の編み組み細工(ヒロロ、山ぶどう、マタタビ)の説明を受けることができました。
芸術性に優れていて欲しいと思いましたが高価なもので気軽には購入できない。
皇后や皇太子妃殿下が買い求められた同等品も飾られていました。
雪深い奥会津をイメージしながら『雪踏みだわら』を履いてみました。
吉村ブログ | 22:04 |dankaipower|コメント- | -
 
 
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