浦安市議会議員 吉村啓治
<< September 2020 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 >>
Total Acsess
 
浦安シーサイドライオンズ例会で詩吟を拝聴し感動

浦安シーサイドライオンズ(金子保久会長)は久しぶりの例会を開催。
今年は、毎月第二日曜日に行っていた献血奉仕活動、その他の活動ができていません。
日本赤十字社の報告では、コロナ禍の中、献血人数が増加しており、浦安市民度の高さに感心する。
今後の例会については、浦安コロナ警報⇒浦安注意報になったこともあり毎月1回実施することが決定しました。
打ち合わせ後、終身会員で国連大学元学長のラビンダーN.マリクさんが詩吟協会から6段を授受されたそうで、詩吟を謡ってくださり感動しました。
もちろん、演歌もお上手です。
吉村ブログ | 07:44 |dankaipower|コメントcomments(0) | -
浦安公園に浦安ベイロータリークラブが時計塔寄贈

昨年、全ての工事が完了の市役所、文化会館、博物館、健康センター、中央図書館、防災倉庫、駐車場に囲まれた素晴らしい浦安公園(芝生広場、ドックラン、プレィロット、遊戯広場、防災施設など)に、浦安ベイロータリークラブ(高張茂夫会長)が創立10周年を記念して、同公園に太陽光パネル式の時計塔が寄付されました。
千葉日報記事を購読して知る。
利用者の利便性に向上に大きく貢献するものです。
広い公園なので時計塔は一基ではと思ってました。
小さな子どもや家族連れが利用する側にバランスよく設置され、市民の一人として感謝いたします。
吉村ブログ | 05:54 |dankaipower|コメントcomments(0) | -
浦安市公園里親制度実施事例を視察に来られました

元気なシニアたちが、公園里親制度で市と連携して、四つ葉のクローバー&ボランティア会が緩やかなつながりで、市提供の植栽や自身で種から育種して育てた植栽を育てたり、芝を手入れしたり、清掃したりしています。
公園里親制度で市と連携して、四つ葉のクローバー&ボランティア会が緩やかなつながりで、市提供の植栽や自身で種から育種して育てた植栽を育てたり、芝を手入れしたり、清掃したりしています。
今朝、富岡第二街区公園に、美浜4丁目公園ボランティアの方が来られ、ラジオ体操終了後、公園里親制度の実施事例を視察され、ボランティア会が詳しく説明し質問にお答えしました。
この取り組みが、市内に多く施設てされている街区公園で実行されたら好いなと思っております。
吉村ブログ | 08:07 |dankaipower|コメントcomments(0) | -
浦安市議会第三回定例会の教育民生常任委員会に出席
浦安市議会第3回定例会に提出された17議案の内、小職の所属する教育民生常任委員会(毎田潤子委員長)が開催され、付託された所管の教育委員会、福祉部、健康こども部の担当部門議案について審査し、同常任委員会負託された議案1号、2号、3号、4号、7号、8号、9号、10号、11号、12号、13号、14号について、全ての議案が満場で採択された。後は、25日に開催される本会議で委員長報告がされ、本会議で採択される。
吉村ブログ | 08:04 |dankaipower|コメントcomments(0) | -
著名な医学ジャーナリスト植田美津江先生の講話

浦安倫理法人会はモーニングセミナー前、当会の会員でもある故柳内正基(内山アドバンス代表取締役)様の黙祷で開始、甥の内山昌紀当会相談役から挨拶とお通夜に1000人以上の弔問客があったとの報告がありました。
セミナーは忍者ダイエットなどで著名な医学博士・医学ジャーナリスト、愛知医科大学医学部客員教授、東京通信大学准教授、日本思春期学会理事、日本未病システム学会評議員、看護師・保健師・法学士・社会科学修士
厚生労働省研究班委員・経済産業省委員会座長、僧侶の経歴がある植田美津江先生の『いつか来る、はじめての死』自然な死から遠ざかってしまった、現代人のために「死のレッスン」。死を考えることは健康でいたいと願う気持ちと一体であり、真剣に死と向き合う事より、今をより良く生きることが大切だそうです。

吉村ブログ | 22:19 |dankaipower|コメントcomments(0) | -
ふるさと浦安かっぱ村は境川護岸清掃活動に参加

ふるさと浦安かっぱ村のメンバーは、境川護岸テラス クリーンアップに参加してゴミ拾いをしました。
境川であそぼう実行委員会(中野恒明実行委員長)主催、浦安市・浦安市教育委員会・浦安市自治会連合会が後援する清掃ボランティア活動です。
水辺で活動するグループやまちづくりグループなどの協力団体と共に参加し、100名を超える参加者が集まり実行されました。
オープンセレモニーでは中野実行委員長の挨拶に続いて、参加された内田市長も挨拶されてました。
吉村ブログ | 07:38 |dankaipower|コメントcomments(0) | -
浦安市コロナ警報⇒コロナ注意報に移行しました
<コロナ注意報(黄色)>
基準…「浦安市で2人以上/週(注記)」または「浦安市と近隣2市1区で20人以上/週」市民への注意喚起(公共施設における黄色旗の掲出、公用車による啓発など)
※防災行政無線は行われません。
<コロナ警報(赤色)>
基準…「浦安市で5人以上/週」なおかつ「浦安市と近隣2市1区で50人以上/週」市民への注意喚起(公共施設における赤色旗の掲出、防災行政無線・公用車による啓発など)施設の利用者を市民に限定し、一部の公共施設の休止を検討
※日常生活を少しずつ取り戻すためにも、「身体的距離の確保」・「マスクの着用」・「手洗い」など、新しい生活様式で暮らしていきましょう。
吉村ブログ | 09:45 |dankaipower|コメントcomments(0) | -
東日本大震災で甚大な液状化災害を被る浦安市
高洲3丁目戸建てにYoshimuraReportをポスティングさせていただきました。
東日本大震災から丁度9年6か月が経過しました。
この震災で浦安市は甚大な液状化災害を被りました。
漸く、災害の爪痕が解消されたところです。
高洲中央公園の一角に震災遺構があり『絆』と題した碑文があります。
このマンホールは、大規模震災時に市民の飲料水を確保するために設置された耐震用貯水槽の一部です。
液状化現象により浮き上がったものです。
浦安市民が東日本大震災の記憶を風化させることなく、様々な教訓とともに、後世に伝え災害に強いまちづくりを誓う象徴として、反対する市民が多く問題にもなりましたが、平成25年3月に設置されました。
吉村ブログ | 08:55 |dankaipower|コメントcomments(0) | -
1981年市制施行以来、初めて市税減収の見込み
浦安市は、1962年に漁業権の一部を放棄、1964年から海面埋め立て事業が始まる。1969年に地下鉄東西線が開通し、1971年に漁業権を全面放棄して第2期海面埋め立て事業が行われた結果、総面積はかつての4.43平方キロメートルの約4倍の16.98平方キロメートルに拡大、急速に都市化が進み、1981年4月に待望の市制施行「浦安市」が誕生した。以来、不交付団体を堅持してきました。
1983年には東京ディズニーランドがオープン、その後も周辺地区に大型リゾートホテルなどが建設され、国際色豊かなまちになった。
1988年12月にはJR京葉線も開通し、新浦安、舞浜の駅周辺の整備も進み、浦安は東京ベイエリアを代表する都市として発展を続けてきました。
その間、今日まで税収も人口も右肩上がりに伸び続けてきました。
今期、来期は新型コロナウイルス感染拡大に伴う自粛等で本市の基幹産業である観光産業や鉄鋼流通産業の法人市民税、そして、個人市民税が減収の見込み、市議会本会議終了後、全員協議会が開催され、市長と財務部長より減収見込みの説明があり、法人市民税減収合計で約20億円程度、減収分は地方債の発行や事業の見直しで対応する。
それでも、※財政調整基金は50億円を堅持できそうです。
市議会もその対策を検討することになりました。
詳しくは、10月1日『公報うらやす』で詳しく解り易く報知することになっていますのでご高覧ください。

吉村ブログ | 05:36 |dankaipower|コメントcomments(0) | -
9.11米同時多発テロから19年経過、衝撃を思い返す
米国内で離陸した旅客機4機が2001年9月11日朝、国際テロ組織『アルカイダ』にハイジャックされた。
二機はニューヨークの世界貿易センタービル・ツインタワーに相次いで突っ込み、タワーはいずれも崩壊する。
また、1機がワシントン郊外の国防総省庁舎に激突し、1機はペンシルベニア州で墜落した。
一連のテロで、日本人24人を含む2977人が死亡する痛ましい事件を思い出す。
その日は、お客様と人形町の『よしうめ』で会食しマグロ鍋を戴いて帰宅しライブで観て衝撃を受けた。
その前日クランベリーの治験受託子会社に出張中の上司が貿易センターで土産としてニューヨークヤンキースのキーホルダーは今でも使用しています。
吉村ブログ | 22:43 |dankaipower|コメントcomments(0) | -
 
 
<<前のページ | 2/524PAGES | 次のページ>>

 
吉村けいじ事務所 〒279-0021 浦安市富岡3-3 サンコーポ浦安D-1102 TEL&FAX.047-353-4527 メール

このホームページはリンクフリーです。記事・写真などの引用をする際は、出典先をリンクで明記してください。画像などへの直リンクはご遠慮ください。